△▼△読売杯1回戦対青梅スピリッツ戦△▼△

序盤から失点し途中チャンスを作るも、あと一本が出ず0-4で迎えた最終イニング、ようやくこの日初めてのヒットが出て、チャンスを作りベンチも盛り上がった。

一点目、二点目、三点目を返し、3-4まで追い上げ、一死満塁のチャンス。一打サヨナラの場面、完全に流れはジャガーズに…。でしたが、ここでもあと一本が出ず惜敗となりました。

でも、最後まで声を出し、諦めない姿は成長したなと思える試合だったと思います。

あるコーチは最後サヨナラの場面で、「もっとベンチで考えて作戦を立てたら勝てたかもしれない…。いつも練習でやっていることができないのは、コーチ側の責任なのかもしれない。反省です。」と話していました。

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